日曜日, 9月 29, 2013

第4回ロハスフェスタ in 東京・光が丘公園 へ行ってきました

いい季節だ。

涼しくて陽射しも和らいできている。


光が丘公園で開催された[「第4回ロハスフェスタin東京・光が丘公園」へ行ってみた。


大江戸線の光が丘駅からのアクセスは、銀杏並木が美しい。


ギンナンが枝に鈴なり状態。


フェスタ内は、テントが所狭しとならび、さまざまなロハスグッズを売っている。

花ひとつとっても、生花から造花まで、インテリアやエクステリアを飾れる質量ともにかなりのボリュームのものを手に入れられる。

体験も含めて以下のようなジャンルが出店している。

2時間くらいで興味のあるものは見て回れるが、こんなに短時間でいろんなジャンルのロハスグッズに出会えるのはめったにない貴重なイベントだと思う。


■グッズ系
手作り雑貨・木工品・アンティーク雑貨・家具・リネン・オーガニックコットン手作り服・花・苗・苔玉・寄せ植え・ガーデニンググッズ・ガラス・アクセサリー・レザークラフト・彫金・手作りスタンプ・手作り石鹸など

■体験系
青空ヨガ・陶芸・しっくい塗り体験 ・寄せ植え教室 ・石けん作り ・アクセサリー作りなど

■フード系
スローフード・無添加・野菜・天然素材製品・地ビールなど






入場料は300円。

フェスタ内に様々な飲食店も出店しているが、飲食物は400-1000円くらいだけれども、お皿は100円、返却すると50円かえってくる仕組み。
洗い場もあるので、マイ食器を持っていくほうがいい。ご飯ものや料理をのせるプレート系のお皿と、炊き出しを入れるお椀、ビールなど飲み物を入れる大きめのコップ、この3種類はそろえたほうがいいだろう。

ペットボトルを持っていけば、水も提供されるらしい。

レジャーシートを敷いて、ピクニック感覚で参加している方も多い。

飲食物の持ち込みはいいのかわからないけど、お弁当持ってきている人もみかけた。1日は再入場可能なので、もし、禁止だったら、フェスタ外に一度でて食べればいい。光が丘公園は巨大で緑も豊富で木陰も多く、ちょっと座れる施設もある。

28日は、少し天気が良すぎて、空気は涼しいのだけれども、正午ごろは日射がきつかった。見て回る間は日傘でもあれば、なお疲れずに済んだかなと思う。

楽しい一日だった。

飲食物の出店状況。











火曜日, 9月 24, 2013

四谷消防の角にみつけた微笑ましい細工

日頃はこんな感じ。
ちょっと、いかめしい。


でも中には可愛い楽隊が、住んでいるということを知った。

きょうは、メンテナンス工事のため、みなさんで顔を見せてくれました。


彼岸の彩湖

9月23日、日曜日。

彼岸

彩湖は微風。テールジャイブすら厳しい。時々立ってるのが辛い。


海のほうは吹いたようだ。

やっぱり、海の公園か逗子海岸にでもいけばよかった。

日曜日, 9月 01, 2013

海の公園 花火大会

31日は、海の公園で花火大会。(この日は、海の公園ではウィンドサーフィンはできません。)


天気に恵まれ、素晴らしい花火大会ととなりました。

風があったので、煙が散って、花火が隠されるようなことはなく、とてもきれいでした。

下の動画はクライマックスのひとつ前。

現地で見ていると、まるで上から花火がふりそそぐようで、迫力満点です。






大歓声でしたが、音は削除しています。



日曜日, 8月 18, 2013

夏の彩湖

15時にwindguruで星一つの予想だったので、その時間を狙っていってみた。

彩湖で、ウィンドサーフィン。

弱風だが、一応コンスタントに吹いている。

遅くなって、すこしあがったかな。

ときおりブローをとらえてプレーニングする感じ。

もう一息いけば最高なんだけど。





木曜日, 8月 15, 2013

夏の本栖湖

8月14日からの夏休み。

本栖湖でウィンドサーフィン。

63でブローをとらえてジャストオーバー。

後半、ガスってたきたので4時半にはあがりました。


写真は、そのあと5時半過ぎかな。

もう風も終わったようです。




だれかわからないけど、夕陽のシルエットがきれいだったのでパチリ。



一泊のキャンプ。



樹海の中なのに、多くのキャンパーでにぎわってます。


涼しくって、とてもいい感じです。

よく眠れます。




日曜日, 7月 28, 2013

初めの富士山登山

いつもは本栖湖でウィンドサーフィンやっているときに拝んでいる富士山。登ってきました。



やったね!という気分。

登りました!世界遺産登録元年の 富士山 登頂!。

達成感がいい!。





初めてでも、単独で登れたよ! 

でも、登る前には、かなり勉強しました。

そしで実際の登山は、本当に大変。

でもゆっくりを心がけて登頂達成。

せっかく苦労したのに、簡単に忘れるのも悲しいので、ここに、記録しておくことにしました。


登頂を目指して心がけたことは、以下の通り。

  • 無理をしない。
  • 体調管理に注意!
    • 登山前数日から睡眠不足にならないよう注意。
    • 当日は睡眠不足にならないような工程。
    • 登山スケジュールは楽に。弾丸登山はしない。
    • 登山中は、体調の変化に細かく気遣い、着物の調整や休憩や水分・食事の補給をこまめに。
  • 「ゆっくり」が高山病予防の基本。
  • ルート選択は、登るメンツと自分の能力に応じた安心なものを。
  • 天気→あまり晴れると熱中症になりそう。かといって、雨が降ると上下左右から降るようなすさまじいものとなるらしい。登頂することを目的として景色やご来光ににはこだわらなかった。くもりの日の登山でしたが、六号目あたりからは、雲の上でした。
  • 道具はしっかり準備。
    • 靴は、早めに調達して、何回か履いて、足にならしておく。靴下は、厚手で、乾燥しやすいウールか化繊。靴は緩めのものを購入して、靴下の重ねばきで調整した。
    • 雨具、ザック、靴には防水スプレーを登山前に。雨対策であり、道具を長持ち、きれいに使うコツ。
    • 登山中の気温の変化は大きいので服は重ね着して、体温調整しやすく。暑さ対策と、防寒対策両方に配慮。汗かいても乾燥しやすいポリエステルの含有率の高い服がいい。
    • 直射日光が強いので、帽子は必須。
    • 紫外線対策も。
    • 夜にかかった時のために、ヘッドライト。両手がフリーになるほうがいい。
    • 軍手でいいので手袋。
    • ステッキがあると楽。片方でもいい。登山場面がいろいろあるので、使わない場面は縮めてザックにに括り付けて登山した。
    • 下山時には、砂や石ころが靴に入りがちなので、スパッツも用意したい。
  • 飲食物は、おにぎり4個、水500mlペットボトル2本強。甘味や酢漬けで味をつけたドライフルーツ(梅やレモンやトマトがおすすめ)、チョコレート。富士山に到着して、ユンケル皇帝液を飲んだ。顆粒のアミノバイタルも2袋持って行った。
  • 富士山登山の関連グッズはこちらをクリック


いくつか登山ルートがあるが、登ったのはスバルライン5合目駐車場から登る吉田ルート。ネットで調べてみると、距離は、往復で15.1km、休み無の標準登山時間6時間+標準下山時間3時間で合計9時間と書いてある情報がある。距離はそこそこあるが、歩行登山中の標高差は他のルートと比較すると小さい方だ。山小屋が途中に多いことから何か起こったときに安心。という点が、初心者パーティにいいかな?と思った。

標準時間は初心者だと2割増しにして、なおかつ休憩時間を想定するといいかな?と以前の登山で感じたことがある。だから、9*1.2(2割増し)+2(休憩の総計)=12.8時間を想定して登山予定をくんだ。

マイカー規制の時期なので、スバルライン5合目駐車場まではマイカーではいけない。河口湖近くの北鹿駐車場にマイカーを止めて、そこからマイカー規制中だけ走る臨時シャトルバスを利用する必要がある。始発の5時半に乗ったとして、スバルライン五号目駐車場発が六時半前。登山に12.8時間を要したとすると五号目に帰り着くのが7時過ぎかな。宵の口にかかるので、ライトは用意したほうがよさそうだ。

北鹿駐車場に到着するのが遅くなってしまい、6:15発のバスに乗った。一応5:30始発の30分おきの運行時刻表なのだが、シャトルバスを待機させてくれており、満員になったら順次出発という感じだった。45分のビハインドとなったが、スバルライン5合目駐車場から、7:10AM登山開始、6:40PM下山終了で無事登山を終えた。11.5時間(登山7時間+頂上45分+下山3時間45分)の全登山時間。ぎりぎり、日没前に下山できた。この登山は、全員初心者、女性を含む。




バスを降りると富士山がドーン。スバルライン5合目駐車場



本来は、ここでしばらく体を高山にならしたほうがいいいらしい。が、7時10分5合目を出発。




7:48
6合目までは普通にハイキングコースで結構楽だ。
でも、ここでペースを速めるとあとで高山病になりやすいという。
標高2400mくらいはあるので、ゆっくり歩いて体を高山に慣らす必要があるらしい。

パンツは軽くて、水に濡れたらすぐ乾いて、ストレッチ性があると動作がいい。
ひざから下をはずして、半ズボンにできるものもある。これだと、体温調整管理もできていい。

 




8:37
そろそろ7合目であってほしい場面。つらいけど、山小屋が多くて、安心かな。
靴は大事だとつくづく思う




怪しい雲。今回は雨には合わなかったが、富士山では必須の雨対策。やはり防水性、透湿性のあるgoretexのウエア雨具がいいんだろうなあ。




10:53 8合目はまだか!
10:53こんな風景も目に入る。8合目を名乗る山小屋もでてきたかな。


11:38 やっと本8合目への階段。

つらいけど、山小屋が多くて、安心かな。



ステッキは絶対あったほうがいい。
それも縮むやつ。


 

11:54
8合目を過ぎて、ああ、先は長い。


陽射しが強い。
帽子は絶対必要。風にとばされないよう顎ひも付きで、汗かいても乾きが早いのいい。以下のものは調子よかった。デザインは、異なるが、同じようなもの。
この帽子はウィンドサーフィンにも使える。顎ひもがきっちりしていて、強風でもとばない。ポリ含有率が高く、汗も水も乾きが早い。

    



13:16 9合目付近?もう山小屋はない。酸素が減ったせいか、厳しい。15m歩いては、動悸が激しくなって、立ち止まって休憩。


13:56 おお!  山頂の鳥居が見えた。でも、ここでもあせらない。15mに一回は休憩。


トイレ行ったり、お参りしたり、なんだかんだで2:10




山頂だぜ!




にぎやか!






これが富士山の火口。雄大だね。






360度パノラマ写真



15:00下山開始。延々こんな道。すっかり飽きてしまう。また、同じ体制で歩き続け、長時間体に負担がかかる部分が偏っているので、痛みがでる。つらい。


下山は砂利道で、石ころが靴に入りやすいので、靴からふくらはぎを覆うスパッツというものがありがたい。富士山登山で1回しかつかなわないのであれば、以下のようなのでも十分だった。




もちろん、長く使うならgoretex製のスパッツがいいのかな


唯一変化ある高山植物。それにしても、風景も単調でつらい。

靴下はいいものを利用して、足のクッションを!


6合目からようやく緑の多い山道。18:00


曇ってたので、あまり景色をおがめなかったのだが、夕暮れ時少しだけ眺望が開けた。

18:40 5合目まで下山



美しい夕陽



今回は夕暮れまでに下山できましたが、夜間にかかることを想定して、ライトはもちろん用意しました。高いものではないので、絶対準備しておきたい

  




ここからまた、シャトルバスで、北鹿駐車場に。

途中温泉に入って、マイカーで帰りました。


今回はいた靴。結構調子よかったです。
防水・透湿機能もついて高機能。何よりクッション性がよく、疲れにくいです。
かなりお買い得品だと思います。
2Eなので、私の足には少し幅が狭い。
1cm大きめのサイズを選んで、靴下2枚で調整しましたが、試したどの靴よりいい感じでした。






日曜日, 7月 21, 2013

妄想 皇居のお堀でウィンドサーフィンしたら・・・

すだいぶにおうかな?
藻がすごそう。

でも綺麗に浄化して、ウィンドサーフィンできるようになれば、エコな試みとして評価されるのではないか・・・


と淡い期待をかけてみたり。

皇居界隈もう少し、庶民のアクティビティに解放されても良いと思うが。



火曜日, 7月 16, 2013

丸屋ガーデン ビアガーデンから、照国神社六月灯へ


きょうは、からっとしたいい天気。
ビアガーデン日和。

丸屋ガーデンのビアガーデンに行った。

ビールは最高。よく冷えてたし、ジョッキも冷えをキープできる もので飲み急ぐ必要がない。

料理もとても、メニューが豊富で美味しかった。

帰りになんだか、賑やかな方に歩いていくと、照国神社の六月灯。

すごいにぎわい。また、なんともいい風情だ。














日曜日, 7月 14, 2013

早朝LCC ジェットスターを利用。一日体験談。

三連休の初日は、ウィンドサーフィンしに、本栖湖へ。でも、風は吹かず、結局、ウィンドサーフィンできなかった。

悲しみの本栖湖から、車を飛ばして帰ったのが夜9時。

洗濯など一通りの整理を終えて、さあ、旅立ちだ。


早朝LCCを利用することにしている。ジェットスター。6時発。搭乗開始時刻は5時半。

問題は、どうやって、搭乗開始時刻5時半にそこにいるか?

結局深夜バスを利用することにして、数日前に予約をいれておいた。

東京シャトルバスが安いのだけど、早めに売れきれてたので、空港リムジンを利用。

池袋西口を1時に出発、新宿経由で、成田空港に、3時半着。この時間に成田空港のゲートが開くらしい。数社ある深夜バスの到着時間は、この時間に集中する。


池袋西口のバス停には、12時40分くらいから列がてきた。路上のバス停なので、座って待てない。
バスは0時55分ころ到着。結構ぎりぎり。

運転手がでてきて、まず、きっぱりと予約でいっぱいなので、予約のない方はお断りと宣言。何人かが列を離れた。こんな夜中に、これからどうするんだろう?て、他人事ながら余計な心配をしてしまう。

予約は、電話だと前日まで。予約不要のバス会社もあるが、乗り切れないと、もうこの時間では、帰ろうにも終電はないし、次の成田空港行は、東京駅朝4時過ぎだ。予約したほうが安心だ。

リムジンバスは、価格は高いが、座席間隔、リクライニング、トイレ付など、装備はいい。

バス内では缶ビールと缶チューハイを飲んでから寝たが、結構冷房がきいていて、途中、トイレにお世話になった。やはり、あるとありがたい。また、寝心地もバスとしてはいいだろう。

用意しておいたアイマスクと耳栓も功を奏し、結構寝れた。

途中二回起こされる。一回目は、新宿で、料金徴収のため。二回目は、成田空港に入る時の、身分証明書確認のため。

身分証明書は、成田空港利用の上での必須事項のようだ。

空港到着は予定通りだか、なんだかんだで、建物の中に入ったのは、3時45分くらい。
うっすら暗い空港は、なんだか不気味だが、LCC利用の人は結構いるのでこわくはない。

国内線出発へ。

4時からチェックインで発券。自動発券機だと、予約番号を入力するのが簡単。5時半の搭乗時間まで、まだ時間があるので、窓辺の、窓台に座って休憩。このタイムラグは、結構つらく、幅広の窓台に寝転がってしまった。5時には搭乗ロビーへ。普通に持ち物検査を行い、搭乗ロビーに進む。

羽田空港のように、やたらと歩くことはない

ところはいい。
席と売店がある。
売店は貧相。品数か少なく、特に和菓子が少ない。

5時半には、搭乗開始。バスで、飛行機まで、移動するので、搭乗開始時間を早めにしてるのだろう。

バスからおりて、飛行機を見ると、ちょっと小さいかな?という印象。



エアバスA320型で177人乗り。スカイマークはボーイング社B737-800で同じく177人乗り。おなじクラスなのかな?


最新鋭の787なら安心か?と問われると、繰り返されるトラブルを考えると、ちっとも安心じゃない。

飛行機に乗り込んで、まず、感じる。席の前後間隔が狭い。
席が、レザーなのは、清潔感あっていい。新しいのでそれもいい。
車内紙は、そこそこおもしろいかな。

映像設備はないので、シンプル
飛行上の注意は、ビデオではなく、キャビンアテンダントが実演。

チケットが三段階あって、機内サービスも異なる。私のは、五百円分の飲食物が利用できた。

6時に出発して、ずっとねてたから乗り心地はわからない。出発走行時、路面の状態がよく伝わると感じたかな。

到着は、2時間今日の予定だったが、十分くらいは早く到着した。

だが、到着空港の市街地へのアクセスはリムジンバスのみ。その始発への接続が悪く30分以上はまたなければならない。睡眠が分断されて結構つらい。


リムジンバスの所要時間は、40分。

ここでも寝るが、やはり、寝たという、充実感はないまま、おりることになり、そして、ローカルのバスで目的地へ。

とても長い旅だった。



















梅雨明けの本栖湖

13日は、風がふくのを期待して本栖湖へ。久しぶりのウィンドサーフィン。

朝、ちょっと出遅れて、六時前にでたら、高速道路の乗り入れ口に着く頃は、巨大な渋滞に成長。

ま、いつものように吹くのは昼からだろうと思い、下道で走る。今回は、道志村を通っていくコース。途中、道志村の道の駅で鮎を食べたり、鮎沢の道の駅で、富士山の水を組んだりしてたら、12時。

そこでちらちら雨。

本栖湖の風は、内陸の甲府盆地の温度が上がり、上昇気流が起こるために吹くといわれる。
お昼の雨の意味することは、地表面の冷却。すなわち、上昇気流は期待できない。

なんだか、ひんやり。

風待ちに、湖に入ると、この時期にしては、とても水が冷たい。

待つこと三時間。

鏡のような湖。

結局ウィンドサーフィンは、できずじまい。

悲しみの本栖湖った。



日曜日, 7月 07, 2013

早朝LCCを成田空港から利用する場合のスタディ

早朝LCC便を成田空港から利用するためのメモ。



  1. ホテルを利用する。成田空港 LCC ホテル でネット検索するにはここをクリック。ホテルによっては、駐車場を格安または無料で貸してくれるので、帰るまでそこに駐車しておけばいい。
  2. 車で行って、帰ってくるまで駐車場に車を預けておく。成田空港 LCC 駐車場 でネット検索するにはここをクリック。
  3. 深夜の空港バスを利用。なお、4社あり。成田空港 LCC バスでネット検索するにはここくをクリック
    1. 東京シャトル(京成バス)  最安値900 深夜は1:00(東雲) 2:00(東京)の便あり。どちらも3:30着。要予約。
    2. The アクセス成田 1000円だが、バスはトイレがあり余裕もすこしあっていい。原則予約不要。早朝便だと4:00東京発があるが、これで間に合うか?遅れた場合の対応も考慮したほうがいい。
    3. 東京急行交通 エアポートリムジン 3000円だが、バスはいい。池袋1:00、新宿1:30、成田空港3:30着。予約制。
    4. 成田空港交通 新橋0:30を出発し、有楽町 東京 西船橋1:15と停留する。東京からだと2000円だが、西船橋だと1000円。リクライニング、トイレ有が魅力。予約はできないので、いちかばちかで並ぶというリスクがある。

jetstarを使ってみる。

LCC を使ってみる決心をした。
 成田発のLCC。早朝便。
 魅力は安さ。
 利用する航空会社はJetstar。

 とりあえず、利用規約など目を通す。非常に制限が多いので、少なくともFAQは目を通しておいたほうがいい。ここをクリック
以下の点に注意。

 *ネットで申し込みなど取引をするのが安く抑えるコツ。電話で予約すると、それだけで、手数料が発生する。MY JETSTAR に登録し、個人の利用情報を閲覧・管理できるようにするのが良さそう。

*価格体系が複雑だ。各種手数料が小分けされている(ここをクリック)。予定変更に3150円、支払手数料300円、コールセンター利用料2700円、受託手荷物、座席指定などなど。なお、3段階のチケット(starter, plus, max)があるようで、料金が高いほうが、変更の柔軟性、シートの快適性などがよくなる。maxでは払い戻し手数料3000円とあるが、StarterやPlusは払戻しがないので注意。

*妊婦さんなど時期に応じて制限が加わるので注意。また、障害者や子供にも制限があるのでよく確認する必要がある。

*チェックインはいくつか手段が提供だれているが、ウェブチェックインが1時間前、空港でのチェックインが30分前と、通常の国内線より早いので注意。チェックインに写真入り身分証明書が必要らしい。

*問い合わせ先 スカイプなら無料。
 予約専用窓口(0570-550-538) 
 http://www.jetstar.com/jp/ja/contact-us#Contactcentre

*ウェブ申し込みの性能が悪い。申し込んで送信したのに、ウェブ画面が真っ白になって反応がなかった。メールも来ない。さっそくスカイプで電話してみると、割と接続は良く、女性のコミュニケーターが予約内容を確認してくれ、安心することができた。ウェブの性能が悪くて、画面の反応がなくなる話は、ネットでJETSTARを調査した時得ていた情報だが、いまだに改善されていないらしい。「ジェットスターにも勝利した、正しいクレームの付け方(秘)をこっそり伝授」は一度目を通しておいたほうがいい。


カンタス航空のフリークエントフライヤーのプログラムを利用できるそうだ。海外旅行の多い人にはメリットがあるのだろう。



うまくいくかなあ。


土曜日, 7月 06, 2013

富士登山グッヅを物色

世界遺産に登録されてなにかと話題になっている。登ってみようかな?とも思い、装備を物色してみる。にわか登山家・・・かける費用もきになるところ。

以下のものがコストパフォーマンスもよいようだ。

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大変履き心地の良い靴だ。防水・透湿と高機能

金曜日, 6月 14, 2013

金峰山に登りました。

久しぶりに、山登り。2599mと高山に挑んだのは、富士山に登る予行練習として。トップの写真は五丈岩。

出発は大弛峠から。

標高差は、200mくらいなのだけど、朝日岳、鉄山を通るアップダウンがあり、また、道もけもの道から岩場までバラエティに富んで、けっこうしんどかった。

朝7時前から登って、10時すぎに金峰山登頂。山頂は絶景で、けっこう楽しめる。

お昼を凝ったら、下山は3時半すぎとなった。

幸い、高山病にもならなかったが、チョット、めまい的なものは感じたかも。





下山がはやければ、帰りには、本栖湖に移動して、ウィンドサーフィン、そのままキャンプして翌日またウィンドサーフィンをするつもりだったけど、結構遅く、また、天気ももうひとつの感じだったので、見送った。




金曜日, 5月 31, 2013

東京タワーのライトアップ

オリンピック委員会が開かれ、2020の協議項目候補の選定が進んだようだ。

東京タワーのライトアップが、華やか。中腹にライトで2020と表示されていたけど、オリンピックにちなんでたのかあ。

たまたま近くにいたのでパチリ。




東京誘致も進むといいね

金曜日, 5月 24, 2013

飛行機から見る世界遺産 富士山

世界遺産に登録されるだろうという富士山を、空からのショットで。

とてもきれいだ。

向こう側に湖も見えるのだけど、iPhoneのカメラじゃ無理かな。

本栖湖かな?さすがにウィンドサーフィンは見えない。